使いたいモデルに、
直接つなぐ。
OpenRouter、OpenAI、Anthropic、Google Gemini、Mistralなど、対応プロバイダーのAPIキーを追加できます。デフォルトのモデルを選び、ワークスペースごとに変更することも可能です。
- API利用料は、プロバイダーから直接請求されます。
- チャットとAPIキーはコンピューター内に保存されます。
- プロンプトとファイルの関連箇所は、選択したプロバイダーに送信されます。
通常とは異なるアクティビティが検出されたため、このセッションにフラグが付けられました。
続行するには、人間であることをご確認ください。
Windows用AIアプリ · Windows 10・11
Windowsのデスクトップに、AIの居場所を。自分のAPIキーを接続し、使いたいプロバイダーを選んで、会話はPCに保存できます。
24時間トライアル · 250米ドルの買い切りライセンス
クラウドAPIの利用料は別途請求されます。ローカルモデルはお使いのハードウェアで動作します。
sk-••••••••••••sk-ant-••••••••AIza••••••••••このマシン上モデルは自由に選択。会話はローカルに保存。
プロバイダー設定のイメージ図です。
詳しく見る
使いたいモデルを、ひとつのデスクトップアプリに。自分のAPIキーでクラウドAIを使うことも、コンピューター上で動くモデルに接続することもできます。
あなたのコンピューターで、あなたのAPIキーを。 · イラストによる解説動画です。画面は簡略化しています。 この動画は英語です(音声・画面上のテキストとも英語)。
AIを動かす場所を選ぶ
アプリはお使いのコンピューターに。モデルをどこで動かすかは、あなたが決められます。
OpenRouter、OpenAI、Anthropic、Google Gemini、Mistralなど、対応プロバイダーのAPIキーを追加できます。デフォルトのモデルを選び、ワークスペースごとに変更することも可能です。
OllamaまたはLM Studioを接続すれば、自分のハードウェアでモデルを使えます。ローカルでのチャットやドキュメントのインデックス作成は、クラウドプロバイダーなしでも動作します。
ローカルAIとクラウドAIは別物です。クラウドへのリクエストはコンピューターの外へ送信されます。ローカルでの作業はセットアップ後ならオフラインでも可能ですが、ライセンス版は少なくとも14日に1回、オンラインで認証を行います。
Windowsへのインストール
Windows用の.exeで、ローカル保存に対応し、AIプロバイダーを自由に選べるデスクトップアプリをインストールできます。
バージョン1.0 · Windows 10/11 · 64ビット
Windows版とMac版では機能が異なる場合があります。
Start trial(トライアル開始)をクリックする前に、APIキーまたはローカルモデルをご用意ください。24時間のトライアルはその時点から始まります。一般向けのAIサブスクリプションに、APIクレジットが自動的に含まれることはありません。
「設定」→「システム」→「バージョン情報」を開きます。現在のインストーラーは64ビット版のWindows 10またはWindows 11用です。Windows版はバージョン1.0で、Mac版とは別のリリースです。
このページから.exeをダウンロードしてインストーラーを実行し、画面の指示に従います。インストールが完了したら、スタートメニューからMultipleChat AIを起動します。
トライアルを始める前に、APIキーまたはローカルモデルを用意してください。Settings → AI Providers → LLM(設定 → AIプロバイダー → LLM)を開き、プロバイダーとモデルを選んで保存します。あとはワークスペースを作成してメッセージを送信するだけです。
デスクトップアプリのライセンス
購入前に、ご自身のコンピューターでMultipleChat AI Desktopをお試しいただけます。ライセンスキーはメールでお届けします。
ダウンロードの前に
はい。現在のWindows版(バージョン1.0)は、64ビット版のWindows 10とWindows 11に対応しています。.exeインストーラーをダウンロードし、セットアップの指示に従ってください。
クラウドプロバイダーは自社のインフラでモデルを動かすため、それらのモデルをPCで動かす必要はありません。ローカルモデルは自分のハードウェアを使います。16GB以上のRAMを推奨し、必要な性能はモデルによって異なります。
現在、Windows版はバージョン1.0、Mac版はバージョン2.0.0です。リリースによって機能が異なる場合があります。24時間のトライアルで、想定している使い方がご自身のPCで問題なく行えるか確認してください。
対応プロバイダーでAPIキーを作成し、Settings → AI Providers → LLM(設定 → AIプロバイダー → LLM)で追加します。アプリはそのキーを使って、プロバイダーに直接接続します。API利用料は、アプリのライセンスとは別に、プロバイダーのアカウントに請求されます。
チャット履歴、ドキュメント、ローカルのドキュメントインデックス、APIキーは、お使いのコンピューターに保存されます。クラウドモデルを選んだ場合、プロンプトとドキュメントの関連箇所は、そのプロバイダーの規約のもとでプロバイダーに送信されます。アプリとモデルプロバイダーの間に、MultipleChatのサーバーは介在しません。
はい。OllamaまたはLM Studioを通じて、ローカルモデルに接続できます。ローカルでのチャットやドキュメントのインデックス作成は、クラウドAPIの利用料なしでコンピューター上で実行できます。モデルの性能はハードウェアによって異なります。ライセンス版は少なくとも14日に1回のオンライン認証が必要です。また、Web検索とクラウドモデルの利用にもインターネット接続が必要です。
アプリは24時間お試しいただけます。トライアルは「Start trial」(トライアル開始)をクリックした時点で始まるため、先にAPIキーまたはローカルモデルをご用意ください。ライセンスは250米ドルの買い切りです。クラウドAPIの利用料は、プロバイダーから別途請求されます。ローカルモデルは自分のハードウェアで動作し、プロバイダーのトークン課金はかかりません。
いいえ。MultipleChat AI Desktopは、自分のAPIキーまたはローカルモデルを使う、1ユーザー向けの独立した製品です。Web版のサブスクリプションや、StudiosやAI CollaborationなどのWeb版限定機能は別になります。
ライセンスキーは、購入時に入力したメールアドレス宛てに送信されます。Settings → License(設定 → ライセンス)で入力してください。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダを確認するか、[email protected]までお問い合わせください。
AIの接続でお困りの場合は、セットアップガイドをご覧いただくか、サポートまでお問い合わせください。
あなたのプロバイダーを、デスクトップで。
OpenRouter、または各プロバイダーのアカウントに直接接続できます。各ガイドでは、使用するキー、モデルの選び方、リクエストの送信先を説明しています。